感応寺のしだれ桜

身延山由来

南巨摩郡身延町大島の日蓮宗感応寺の本堂前に、一本のシダレザクラが自立している。樹齢は200年といわれる身延山由来の古木で、樹皮は苔生している。境内には他のサクラも咲き、開花時期には境内を明るく包む。

感応寺のしだれ桜

感応寺のしだれ桜について

基本情報

名称
感応寺のしだれ桜(かんのうじのしだれざくら)
樹種
江戸彼岸の枝垂桜
樹齢
推定200年 - 身延町ウェブサイト。
見頃
例年3月下旬から4月上旬頃
夜桜
ライトアップなし
駐車場
参拝者無料駐車場あり
所在地
山梨県南巨摩郡身延町大島4317(標高150m)

概要

南巨摩郡身延町大島の日蓮宗感応寺の本堂前に、一本のシダレザクラが自立している。 推定樹齢は200年といわれる身延山由来の古木で、樹皮は苔生している。 境内には他のサクラも咲き、毎年3月下旬の開花時期には境内を明るく包む。

撮影後記

 JR身延線の甲斐大島駅の南側にある踏切を渡った先に位置しています。 寺の方と桜談義した記憶がありますが、なにを話したのかきれいさっぱり忘れてしまいました。

更新履歴

2019年2月11日
初版をアップロードしました。

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